鍼灸整骨院セラピ公式ブログ

2019年8月16日

どこに行っても楽にならなかった方必見!今までのトリガーポイントとは違う、受容器トリガーポイント鍼灸治療とは!!

どこに行っても楽にならなかった方必見!今までのトリガーポイントとは違う、受容器トリガーポイント鍼灸治療とは!!

北大阪急行 千里中央駅直結、せんちゅうパル1階の鍼灸整骨院セラピです!!

 

 

 

いつもとにかく明るい鍼灸師、平尾ですv(^o^)v

 

 

今日は、痛みに対して最大限にアプローチできる最前線の

 

トリガーポイント療法について、お話させていただきマース♪

 

ひまわり

 

 

 

テレビなどで耳にする「トリガーポイント」とは、

 

今までは痛みや痺れの原因となる、

 

筋肉のこり、しこり、筋硬結であると考えられていました。

 

 

凝ってるところを触ったら、硬くてコリコリしてますよね、あれです。

 

 

しかし、実は「トリガーポイントとは、受容器の過敏化であるという事がわかってたのです…

 

ってそれなに!ってなりますよね(^^;)

 

 

受容器というのは押されると「あ、今押されてるな」

 

という感覚をとらえるところで、全ての人に無数にあります。

 

 

正常ならば、ただ「押されている」という感覚だけなのですが、

 

受容器の過敏化が起きている場所を押したり鍼を刺したりすると、

 

「鈍痛(痛気持ちいい感覚、堪える感覚、深部にズーンと響く感じ)」

 

という痛みの感覚が発生します。

 

これが受容器の過敏化・異常であり、「受容器トリガーポイント」といいます。

 

 

 

この受容器トリガーポイント、全身にあちこちあって、

 

肩こりの自覚のない方でも肩を押すとズーンとくる場所はあると思います。

 

その中でも、ズーンが日常生活に支障を来たしているような場所を

 

「責任トリガーポイント」と呼ばれています。

 

 

これこそがあなたの辛い痛みの犯人なのです!

 

 

その責任トリガーポイントを的確にとらえ鍼治療を行うことで、

 

受容器の過敏化を抑えることが出来ます。

 

 

つまり!!!!!

 

 

どこに行っても変わらなかった

 

あなたの辛い痛みをとることが出来るんです!

 

 

痛みや痺れで長く辛い思いをされている方、

 

セラピでトリガーポイント鍼灸治療をぜひお試しくださいね(^_^)

 

 

ひまわり

 

 

space
トップページへ